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東京オートサロンで見つけた旧車シリーズみたいになってきましたが、トリを飾るのは
TOP SECRETが手がけたTA22 セリカ1600GT 通称ダルマ・セリカ

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ボディラインこそデビュー当時(1970年)のままですが、白でピカピカになっているとチョット前のスペシャリティカーのようにも思えますね。

このフラットに切り落とされたボンネットとグリルの中に収められた丸4灯ヘッドライト。
この辺りのデザインは好きなのだが、どうもセリカと言うとセリカXXのほうがイメージが強いため、前の記事で紹介しているハコスカと比べて、個人的には存在感が薄い・・・

なんかトリを飾るには相応しくないコメントだ・・・orz


東京オートサロンで見つけたROCKY AUTO KPGC10 通称ハコスカ

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この存在感に立ち止まる人も多かったように思います。


ROCKY AUTOのブログによりますと

「超車高短セミワークスRB20ソレックス号」

だそうです。

思いっきりナンバーが取り付けられていたので隠してありるのですが、ちゃんと走れるようにフルレスとア&チューニングされています。

しかし、このボディカラー、めっちゃシブイ!!
旧車にビビットな色はあまり似合わないのかもしれませんね。

東京オートサロンで見つけたSTAR ROAD S30Z
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ボンネットや、フロントグリルは外されていましたが、この初代フェアレディZのスタイルは芸術モノですよね

今の車では見られない無骨さと曲線美が絶妙なバランスで昇華されているのだから。
日本のメーカーも効率や、販売台数重視でなく、こういう車にも目を向けて欲しいです。

SUPER GT 2007 GT300クラスのチームタイトルを獲得した
Cars Tokai Dream28 プリヴェKENZOアセット・紫電

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トイストーリーaprMR-Sと最後の最後までドライバーズタイトルをかけて争い、89ポイントと同点だったのだが、優勝回数の多いsprMR-Sの両選手となってしまいました。

2006年シーズンと同じ結果に泣いた「高橋 一穂」選手と「加藤 寛規」選手
2008年シーズンは3年越しのタイトル獲得に向けて頑張ってほしい!


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ウェイトハンデ+70kg
人間1人分以上の重さのハンディキャップを背負っての戦い。
白熱するバトルが面白いSUPER GTならではのレギュレーションですね。



実はこのプリヴェKENZOアセット・紫電の車両メンテナンスを担当している会社と仕事で少なからず関係があるので密かに応援をしています


SUPER GT 2007  GT300クラスのドライバーズタイトルを獲得した
TOY STORY Racing apr MR-S


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ドライバーズタイトルを最終戦のチェッカーまで争い、ついに獲得したのは、トイストーリーレーシング apr MR-Sに乗る「大嶋 和也」選手と「石浦 宏明」選手
その激戦を物語るように、フロントフェイスにはオイルや、カーカスがバッチリと付いていました。
2008年シーズンはディフェンディングチャンピオンとしてどんな戦いを見せてくれるか楽しみです。


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アングルを変えると青白く映るミシュランマンが車以上に異彩な雰囲気を醸し出しています。
でも結構このミシュランマン、時間制限でツーショット写真撮影が出来たのですが、人気があったのにはチョット驚きました。


   

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