ペンタックスの隠れたヒット商品 その1
写真にかかわる雑記
前回の記事で、導入したK10Dの秘密兵器を紹介します。

秘密兵器の正体はこれ 「拡大アイカップ
」
バラしてしまうと秘密兵器っていうほどのものではないのかもしれませんが。。。。
私も実を言うと使ってみるまで別に必要は無いと思っていたのですが、
使ってみるともうノーマルのアイカップに戻れないくらいの優れもの。

ちなみにノーマルのアイカップはこれ
ビックカメラに立ち寄った際に、販売応援に来ていたペンタックスの方と話す機会があったので、色々と教えてもらったのがきっかけです。
その方曰く、「拡大アイカップ
はペンタックスの隠れたヒット商品」と言い切っていました。
K10Dのファインダーはガラスペンタプリズムで視野率95%を誇るのですが、それにこの「拡大アイカップ
」をつけることによって最強のファインダーになります。というか、なりました。
拡大アイカップ
はファインダーの倍率を1.18倍に高めてくれるものです。
視野率が100%に限りなく近いというよりは、95%の視野率は同じだけど、今までよりも見やすい95%。大きく見える95%です。だからピントの山がとっても合わせやすい。
たかが1.18倍、されど1.18倍。
1度使ったらもうノーマルには戻れない。
これが今回導入した秘密兵器でした。

秘密兵器の正体はこれ 「拡大アイカップ
バラしてしまうと秘密兵器っていうほどのものではないのかもしれませんが。。。。
私も実を言うと使ってみるまで別に必要は無いと思っていたのですが、
使ってみるともうノーマルのアイカップに戻れないくらいの優れもの。

ちなみにノーマルのアイカップはこれ
ビックカメラに立ち寄った際に、販売応援に来ていたペンタックスの方と話す機会があったので、色々と教えてもらったのがきっかけです。
その方曰く、「拡大アイカップ
K10Dのファインダーはガラスペンタプリズムで視野率95%を誇るのですが、それにこの「拡大アイカップ
拡大アイカップ
視野率が100%に限りなく近いというよりは、95%の視野率は同じだけど、今までよりも見やすい95%。大きく見える95%です。だからピントの山がとっても合わせやすい。
たかが1.18倍、されど1.18倍。
1度使ったらもうノーマルには戻れない。
これが今回導入した秘密兵器でした。
PENTAX K20D&K200D 体感&トークライブ
写真にかかわる雑記
既に1週間半くらい前のことですが、2月2日、3日の日程でPENTAXの新製品である、
K20D K200D
の体感&トークライブが秋葉原のUDXギャラリーで開催されました。

ちょいと遅いレポとなりますが、たまには真面目にカメラのお話でもお付き合いください。
K20D K200D
の体感&トークライブが秋葉原のUDXギャラリーで開催されました。

ちょいと遅いレポとなりますが、たまには真面目にカメラのお話でもお付き合いください。
今シーズンから加わった新たな相棒
写真にかかわる雑記
今年の初めからPHOTOライフに新たな相棒が加わわりました。
PENTAX K10D

新たな旗艦としてデジタル一眼レフをメイン機として据えてまいりました。
それまで愛用していたCASIO「EXILIM EX-Z750」はサブカメラとして今も現役です。
導入の理由は、EXILIMの広角のピント性能が悪いと言う点に尽きます。
風景写真が多い私には広角でピントが合わないというのもどうにも辛いこと、
以前35mmフィルムの一眼レフを使っていたこともあり、去年末のボーナスをつぎ込んで購入しました。
PENTAX K10D

新たな旗艦としてデジタル一眼レフをメイン機として据えてまいりました。
それまで愛用していたCASIO「EXILIM EX-Z750」はサブカメラとして今も現役です。
導入の理由は、EXILIMの広角のピント性能が悪いと言う点に尽きます。
風景写真が多い私には広角でピントが合わないというのもどうにも辛いこと、
以前35mmフィルムの一眼レフを使っていたこともあり、去年末のボーナスをつぎ込んで購入しました。
PENTAX K10D 2大カメラ賞受賞
写真にかかわる雑記

今日の読売新聞の朝刊に全面広告が掲載されていました。
PENTAXのデジタル一眼レフカメラK10Dで「カメラグランプリ2007」
「TIPA ベストエキスパートデジタル一眼レフカメラ2007」という、
日本とヨーロッパの二大カメラ賞を受賞
PENTAXのトップページにも載っていますね
それだけこのPENTAX K10Dは高い評価のカメラだということですね。
2006年秋の発売当初から気になっていたカメラでしたから、個人的にも嬉しいです。
デビューして半年経過していますのでK10Dの在庫は、どこのお店にも潤沢にある
年末商戦ではどのお店も品薄、入荷されても瞬殺の勢いで売れまくっていたのを思い出します。
そいうえば明日の5月31日までキャッシュバックキャンペーンを行っていますね。
K10D

デジタル一眼レフでいつもと違った風景に出会いに行きましょう。
PENTAX K10D いよいよ明日発売
写真にかかわる雑記
注目のデジタル一眼レフカメラ
PENTAXから明日発売されるのがK10D。

↑画像をクリックすると楽天内価格比較が出来ます
Amazonを見る場合はこちらから
このK10Dはエントリークラスではなく、ミドルクラス(中級機)の位置付け。
オーバー1000万画素のデジタル一眼レフの最後発だけあって、他メーカーのミドルクラスを凌駕する機能(手振れ補正、防塵防滴)も魅力です。
この数ヶ月使っているコンパクトデジカメの性能の限界(特に広角側でのピントが合わない事。ズーム側でのボケ具合の甘さ等)を感じているので、デジタル一眼レフを検討しているのですが、このK10Dは非常に気になるカメラです
でもやはり中級機なので、イニシャルコストが高いのと、カメラ本体の重さと大きさがちょっとネックかなぁ
同じPENTAXから発売されているK10Dの弟分でエントリークラスの上級機種であるK100Dも非常に魅力あふれるカメラ

↑画像をクリックすると楽天内価格比較が出来ます
Amazonを見る場合はこちらから
先ずはボーナスが出てから・・ですね
でも、欲しいよぉぉ!!
PENTAXから明日発売されるのがK10D。

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このK10Dはエントリークラスではなく、ミドルクラス(中級機)の位置付け。
オーバー1000万画素のデジタル一眼レフの最後発だけあって、他メーカーのミドルクラスを凌駕する機能(手振れ補正、防塵防滴)も魅力です。
この数ヶ月使っているコンパクトデジカメの性能の限界(特に広角側でのピントが合わない事。ズーム側でのボケ具合の甘さ等)を感じているので、デジタル一眼レフを検討しているのですが、このK10Dは非常に気になるカメラです
でもやはり中級機なので、イニシャルコストが高いのと、カメラ本体の重さと大きさがちょっとネックかなぁ
同じPENTAXから発売されているK10Dの弟分でエントリークラスの上級機種であるK100Dも非常に魅力あふれるカメラ

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先ずはボーナスが出てから・・ですね
でも、欲しいよぉぉ!!






