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人々を魅了する河童橋@秋の上高地トレッキング4

人々を魅了する河童橋@秋の上高地トレッキング4

大正池での絶景を楽しんだ後、
河童橋へ向かうために再びシャトルバスに乗り、バスの終点である上高地バスターミナルへ
(え? トレッキングじゃないのかって? 大正池から河童橋までの行程は約1時間
 河童橋よりも先へ行こうとしていたので時間短縮と体力温存したのですよ)


2006.11.3-20.jpg
バスターミナルから遊歩道を歩くこと5分程度、
上高地の代名詞ともいえる河童橋が見えてみます

2006.11.3-21.jpg
梓川にかかる河童橋 


2006.11.3-22-panorama.jpg
上高地を象徴する木の吊り橋。
梓川上流には、標高3000mの偉容を誇る西穂高岳、奥穂高岳、前穂高岳、明神岳と並び

2006.11.3-23.jpg
下流にはわずかに噴煙をたなびかせる焼岳

川辺の林の中を静かに流れる梓川とあいまって、すばらしい風景がこの河童橋に凝縮されている。

河童橋の名の由来は、昔ここに河童がすみそうな深い淵があったため、
あるいはまだ橋のなかった時代、衣類を頭に乗せて川を渡った人々が河童に似ていたから、
など幾つかの説があるが、真相は定かでない。
しかし、人影まばらな夕方ともなれば、こうした伝説にうなずける神秘な趣が漂う。

2006.11.3-24.jpg
岸から梓川に降りることもでき、透明度の高い川に手を浸すと、その水は夏でもしびれるほど冷たい。

文章は上高地公式HPより抜粋



大自然が描く風景に、趣のある建造物がマッチしているのが上高地の代名詞である河童橋周辺

日本には訪れる人々を魅了する風景があると実感する瞬間


そしてこの河童橋エリアから、次の明神池エリアまでは、約1時間のトレッキング

その行程は次のページで。
そこには素敵な出会いが有りました


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