ちゃんと風景も撮っています
ライジング・サン
このところ新幹線や、ブルートレインなど鉄道ネタの投稿が多いのですが、撮り鉄遠征時にはちょっとした風景も撮っています。
例えばこんな


大海原を照らすスポットライト
薄曇のフレアとか・・・
個人的なテーマとしては、鉄道と風景の融合を目指しているのですが、露出を決定する方法が真逆となるので両方を両立させることが出来るか不安ですが。。。
私が風景写真を撮る場合は、基本的に絞り優先オートを使用して見た目露出になるように中央1点測光から被写体反射率を考慮して露出補正を加えていきます。
(露出の決定方法、中央1点測光の方法は風景写真の極意1を見て読んで覚えました)
しかしこの方法だとかなり絞り込むので必然的にシャッタースピードは遅くなります。
カメラの手ブレ補正もありますが、画像素子全域でブレを完全に消す為、三脚が必須アイテムとなります。
対する鉄道写真ですが、被写体は在来線で80km/h以上、新幹線にいたっては200km/h以上のスピードで動いています。これを止めようと考えると必然的にシャッタースピードを早くしなければいけません。となると絞りは開放していかなければ、暗い写真の連発です。
この露出決定方法が異なる撮影方法を融合させて、両方が共存できる作品作りを目指しています。
例えば・・・上の写真と夜明けの夜行列車とかを融合させていきたいと思っています。
例えばこんな


大海原を照らすスポットライト
薄曇のフレアとか・・・
個人的なテーマとしては、鉄道と風景の融合を目指しているのですが、露出を決定する方法が真逆となるので両方を両立させることが出来るか不安ですが。。。
私が風景写真を撮る場合は、基本的に絞り優先オートを使用して見た目露出になるように中央1点測光から被写体反射率を考慮して露出補正を加えていきます。
(露出の決定方法、中央1点測光の方法は風景写真の極意1を見て読んで覚えました)
しかしこの方法だとかなり絞り込むので必然的にシャッタースピードは遅くなります。
カメラの手ブレ補正もありますが、画像素子全域でブレを完全に消す為、三脚が必須アイテムとなります。
対する鉄道写真ですが、被写体は在来線で80km/h以上、新幹線にいたっては200km/h以上のスピードで動いています。これを止めようと考えると必然的にシャッタースピードを早くしなければいけません。となると絞りは開放していかなければ、暗い写真の連発です。
この露出決定方法が異なる撮影方法を融合させて、両方が共存できる作品作りを目指しています。
例えば・・・上の写真と夜明けの夜行列車とかを融合させていきたいと思っています。






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