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85の星 点検に出す

85の星 点検に出す

本日、新宿のペンタックスフォーラムへFA★85mm F1.4のピントチェックをしてもらってきました。


本体と、レンズと預けて1時間後に再訪問。



結果、本体、レンズ共にピントは良好だそうです。

レトロ横濱を撮影したとき、どうにもピントが合わないように感じたのは、どうやら装備されている腕がDA★に合わせてチューニングされて過ぎているためのようです。
(いやいや本当は自然に体が前に動いているとかだと思う)

FAの★に合わせてチューニングする必要があるようです。




待ち時間の間に発売まで半月になったK-7を触れることが出来たのでチェックしてみました。
(トークライブで触ったけど、触り足りないのよん)
まずは液晶の高精細さが目を引きます。
おかげでライブビューでも光学ファインダーを見ているようなピントあわせが簡単に出来る。
オートフォーカスも迷いがなくなり合焦率が上がっています。
DA★をつけさせてもらいましたが、残念ながら爆速ではないです。
軽快なシャッター音がK10D、K20Dと大きく違うので心地よく感じます。
マグネシウムボディのガッチリ感があるのにボディの軽さを感じる。
単体でのグリップのしやすさ、縦位置グリップをつけたときの握りやすさが向上されています。
K-7ボディから醸し出される雰囲気というかオーラというか、写真を撮りたくなる、撮る気にさせるものを感じます。

発売まであと少し

購入できるのはまだ先ですが、いつになくワクワクしています。


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